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2017.06.03     カテゴリ:  マカオ 

   《マカオ》 望厦炮台から天主堂前壁へ歩く

望厦炮台から天主堂前壁へ歩く (2017.6.1)

マカオはどこへ行っても砲台跡のある感じがします。

マカオではタブレットで安価にデータ通信ができなかったので地図アプリを使えず地図を見ながら歩いていたのですがとんでもない方向音痴の私にはとてもつらい・・
いまさらですが百度地図をオフラインで使用するためマカオの地図をダウンロードしてやっと準備を整えました。以前からダウンロードはしていたのですが、なぜかダウンロードした地図がいつの間にか消えていることがよくあって訳がわかりません・・・今回はとりあえず成功。(ただ中山に帰ってしばらくするとまたダウンロードが消えていました。なんでやねん!)

とりあえずオフラインで地図アプリが使用できるようになったのでバスに乗るのをやめて位置を確認しながら歩くことにしました。それにしてもマカオは碁盤の目になっていないので方向音痴の私にはほんとにわかりづらいです。
今回はイミグレをまっすぐ南方向に行きます。程なくアヘン戦争の英雄、林則徐の紀念館のある公園、望厦山市政公園。ここには望厦炮台があります。

まあまあの斜面を登り切ったところが炮台です。小さな砲台跡ですが珠海の新しい高層マンションが印象的。手前に見えるマカオのマンションが低層で薄汚れているのと対照的。

東側の公園出入口。
登っていきます。

上がれば炮台です。

炮台



このあといつもの聖パウロ天主堂前壁まで歩いて・・
天主堂へ着くとすぐに星星から微信、というのもここへ来ると無料WiFiがあって接続すると同時に星星からのメッセージ。
ご機嫌伺いが書いてありました。まあ、それだけではすみませんね、やっぱり。この日、6月1日は児童節(儿童节)で星星は休み。児童節の紅包の請求・・・ケンタッキーで食べたいのだそうな・・負けました。
彼はいつものようにママのスマホからメッセージを送ってきました。後にママは「最近星星にスマホを乗っ取られた」と。彼は私とチャットをしたあと痕跡を削除しておくようです。あとでママが私に何の話をした?と聞いてきます。

 

望厦山公園で

山丹花(さんたんか)です。久しぶり

アカネシロチョウです。この日はこればかり。

このまえにハッカチョウを見ていたのでハッカチョウかな、と一瞬思ったら・・
身体が青い、大瑠璃鳥(おおるりちょう)でした。


望厦炮台バックには珠海のきれいな新高層マンション


天主堂前壁


いつもの光景


2017.06.06     カテゴリ: 中国華南で見た植物 >  中国華南 花暦 

   《中山花暦》 紫馬嶺公園の満開のバラと鮮やかな花々

(313)

紫馬嶺公園の花々 (2017.5.28)

いい天気に誘われて久しぶりに近くの紫馬嶺公園へ行きました。南門のそばのバラ園では鋭く真っ赤なバラの花が咲き誇っていました。写真ではうまく撮影できませんでしたが見事に真っ赤。
そのほかにもたくさんの花々が・・
バラ園で






鳳凰木(ほうおうぼく)
凤凰木鳳凰木 (fèng huáng mù)
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
果 期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12






展望台から


姫有明葛(ひめありあけかずら)
黄蝉 (huáng chán)
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
果 期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


黄花夾竹桃(きばなきょうちくとう)
黄花夹竹桃黃花夾竹桃 (huáng huā jiā zhú táo)
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
果 期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


アメリカ浜車(アメリカはまぐるま)
南美蟛蜞菊 (nán měi péng qí jú)
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


2017.06.06     カテゴリ:  中山日記 

   《中山》 紫馬嶺公園の幼鳥 - 四季鳥(シキチョウ)

紫馬嶺公園の幼鳥 (2017.5.28)

紫馬嶺公園はけっこう鳥がいます。今回は少し探してみました。
と、よくいる四季鳥。かっpる厦と思えば・・・親子のようでした。なんかほほえましいですね。

四季鳥がいました。これは雄です。濃い青色のボディ。雌は灰色。


で、これはカップル?と思ったら・・・


お子さんでした。胸の部分がまだらになってます。


他にもたくさんの鳥。 これは四十雀(しじゅうから)ですね。


そして目白(めじろ)も。




2017.06.09     カテゴリ:  中山日記 

   《中山》 無料バス路線登場

無料バス登場

長期日本滞在を経て中山に戻ってきたらマンションの前に見慣れぬミニバスが数台あってよく見ると「免费」の文字。タダです。無料。
香港にいたときのようにマンションが住民サービスのバスを買ったのかな、と一瞬思ったのですが、香港の時はマンションのバスでも料金が必要でした。
車体に書いてあるのを見るとどうやら市がサービスでやってるような感じ・・でも何か条件付きで無料かな・・
そして行き先は・・・知らない町ですが繁華街、利和広場を経由していくようなので便利。そして、このマンションが始発駅になっていました。

で、ある日、出かけるときにちょうどバスが出発するようなので試しに乗ってみました。数人の人も乗り込んできました。カード読み取り機や料金箱がないのでおそらく無料。
途中からも老若男女乗り込んできます。条件無しに無料のようです。
そして利和広場付近で下車。全くお金はいりませんでした。

町にはあちこちで同じようなバスが走っていていずれも無料。どうなってるんでしょうね。こんなことがあり得るのでしょうか・・・

まあ、元々バスの値段は安いですが。初乗り10km程度まで2元(32円)ですが非接触ICカードを使うと半額ですのでこれがタダになったからといってそんなに大差ないかもしれませんが・・・
どういう理由なんでしょうかね。家に帰ってネットで調べてみても「朗報!無料バス」とか書かれているだけでまだ理由までわかりません。3月あたりに初登場してすでにたくさんの路線があるようです。
どうしてタダなのかそのうちわかるでしょうかね。

私のマンション始発になっているバス。


「村村通 環境保護無料バス」と書かれています。従ってもちろん電気バスです。


 

2017.06.10     カテゴリ: 中国華南で見た植物 >  中国華南 花暦 

   《中山花暦》 華南の「ホルトの木」 ★水石榕 - 大尖山麓で

★水石榕
(314)

水石榕 - 中山・大尖山麓 (2017.6.8)

久しぶりに大尖山に登ろうかな、と出かけました。
麓の小さな公園にはいろんな樹木が植えてあるのでここを見るのも楽しみなのですが・・ありました。
華南のホルトノキ、水石榕、かなりご無沙汰ですので会えてちょっと感激。

残念ながら和名は不明です。

[和名不明]
水石榕 (shuǐ shí róng)

学 名Elaeocarpus hainanensis
科属名ホルトノキ科ホルトノキ属
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
●和名漢字(よみ) ★中国名简体字・繁體字 (ピンイン)








2017.06.11     カテゴリ:  中山スポット 

   《中山の山》 久しぶりの大尖山へ - 山頂からの展望

久しぶりの大尖山へ (2017.6.8)

平日ですが大尖山に登りました。行こうと思うと天気が悪く雨が降ったりと延び延びになっていました。この日も雰囲気が悪かったのですが持ちこたえてくれました。(次の日は雨)

それでもバスで登山口へ向かう途中大雨、山頂に着いたときにもにわか大雨。いずれもすぐにやみましたが・・・
昼から出かけましたが朝の方がよかったかな・・

大尖山公園路口で下車、歩いて登山口へ。二度目です。
ここらあたり一帯は全部五桂山だとのことでいわば五桂山脈と言ったところなのでしょうか。案内板にも五桂山西北部の大尖山森林公園、となっています。まあ、中山の山と言えば五桂山ぐらいしかないので貴重な山。


登りコース
前回とはルートを変えました、と言うか、案内板に登り口、下り口と書かれていたので今回はその通り進んでみようと。
あまりいいコースとは思えませんでした。ずっとコンクリート舗装のした登山道でおまけに太陽があたって暑い。コンクリート道の暑さと地の山道とは暑さが違います。次回からは遠慮したい道。

コンクリートが新しそうなのでできて間もないのでしょうか。
車も通れそうですが許可車両以外は通れません。

登るにつれて坂が急になって・・・
最後は写真のような石段500段でフィニッシュ、山頂のお廟に到着。

お廟に着くなり大雨。お廟に雨宿り。すぐにやみました。

前回はここから金鐘水庫に続く道(急坂の地道でちょっと怖い道)を行ったのですが今回は「公園指定」のコースを行きます。前回、登りに使った道。
やっぱりこっちの道の方がよろしい。次からはいろいろルートを考えてみましょう。

最高点海抜391m、のんびりと道草、写真撮影をしながら3時間あまりのコースでした。
この日、夏の能見度、見通しがよかったのであちこち探すと・・・見慣れた利和広場のツインタワーが見えました。視線を移していくと孫文紀念公園が見え、きれいな興中路が見えました。さらに目を移すと私のマンションも!

 


山頂からの展望です。
利和広場のツインタワー



視線を右に移すと・・ 手前の丘は孫文紀念公園の木々。まっすぐ北に延びる興中路。木々の中では孫文の像がまっすぐ興中路を見ています。
孫文の像が見えるかと探しましたがどうやら木々に隠れてしまっている様子。



そしてさらに右の方に視線を移すと私のマンション付近・・



ありました、私のマンション



そして中央のツインタワーはカルフールのある遠洋城・大信。


2017.06.13     カテゴリ:  生活 

   《中山》 スマホも中国聯通SIMカードに変えました

中国聯通SIMカード (2017.6.12)

スマホに使っているSIMは中国移動のもので深圳にいた頃に買ってすでに5年以上経過しています。香港に行くためにカードは「一卡两号」と言って中国と香港の電話番号が入っているもので香港に行けば自動的に香港の番号に変わるのでSIMカードを入れ替える必要のないものでした。

買った当時は便利だったのですが今は中国のSIMのまま国際漫遊とするのが一般的なようです。そのせいかどうかわかりませんが両号カードでは4Gにはできないと言われていてデータ通信の速度の遅いまま我慢して使っていました。1ヶ月15元の基本料金にデータ100Mの10元を入れて1ヶ月25元の維持費。特に日本にいるときはデータ費用は不要で1ヶ月15元の維持費も魅力的でした。

ただ私の日本滞在の生活インフラが整ってネットも快適になってくるとこの両号カードの遅いネットにストレスがたまります。で、先日、家のネットを中国電信から中国聯通に変えたのをくぎりにSIMカードも変更しようかな、と。


利和広場に出かけたとき聯通のちいさなお店に寄って買いました。
店に行くとたいてい1ヶ月最低50元からのセットメニューと言われるのですがネットで見ると30元くらいでもありそうなので・・

結局30元ではなかったのですが40元で手を打ちました。
通話1ヶ月100分、データは広東省内500Mプラス中国国内500Mの合わせて1Gの容量。
通話で100分超過したときは1分あたり0.15元(2円ちょっと)かかるとのこと。今のは古いので1分0.6元(10円)とかなりお高いです。

たぶん微信の通話だとほぼ無料ぐらいの値段なので通話料金も下げたのでしょうね。この辺は対応が素早いと思います。
未だに日本の料金が30秒21円と以前と同じなのが不思議・・・まあいろいろ無料を増やして対応しているようですがなかなかしっくり来ない。




新しいカードを入れて「モバイルデータ」モードにすると・・・「4G」のロゴマークが表示されました。
あ、こんなマークがあったのですね、知りませんでした、ハハ。

さすが速いですね。スマホ振り込みもさくさくです。今までは遅いのでタイムオーバーになることが多かったのですがこれからはストレス無しかな。

これでSIM籍は深圳から中山になりました。


そういえば最近は買い物など支付宝で支払う人が激増しているようですね。スーパーでスマホにQRコードを表示してレジに読み取らせているのをよく見かけます。私は銀聯デビット専門なのですがなんか時代遅れになってしまったような・・・
ネットで買い物をするにも支付宝があると便利なのですがそろそろこちらにも手を出すかな・・・セキュリティの問題でまだ躊躇しています・・


 

2017.06.17     カテゴリ:  マカオ 

   《マカオ》 歩きました

歩きました (2017.6.15)

さてまたまたマカオです。マカオといえば今は中国特別行政区ですが以前はポルトガルの占領地でした。
ポルトガルの街造りがこうなのかどうか定かではありませんがまあマカオの町はあらゆる方向に自由気ままに道路が通じています。方向音痴の私は東西南北に碁盤の目のようになってないと歩くのがなかなか思うに任せません。

私がバスに乗るのは方向音痴のため。地図アプリを使うとなるとマカオでデータ通信が必要になりますが、少々お高い。中国移動も中国聯通も共に似たような値段で3M/3元(中国移動)とか5M/5元(中国聯通)で加算されて1日25元(中国聯通)、または30元(中国移動)で頭打ち、あとは使いたい放題と言うことのようですが使うとなると最高金額までいきそうかも・・と言うことで、私の価値観ではちと高い。

で、前回からオフラインで地図アプリを使って歩き始めました。今回も歩いて媽閣廟へ言ってみようかと歩き始めたのですが・・
途中で身体がだるく感じて予定を切り上げて変えることにしました。途中スーパーによってコーヒーを買いました。ミルを持っていませんので真空パッケージになったもの。中国で買うと高いのでマカオでどうかと思って・・・イタリアコーヒー250グラム48パタカ。40元弱という値段。安いな。

中山に帰って唇がはれぼったく感じて熱を測ると微熱がありました。風邪かな。早く切り上げてよかったようです。

 




ピンポンノキに似たセイランノキです。実がなりました。
中国名を直訳すると「ピンポンノキもどき」

セイランノキ
假苹婆假蘋婆 (jiǎ píng pó)
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
果 期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12






咲いていた千日紅

千日紅(せんにちこう)
千日红 千日红紅 (qiān rì hóng)
科属名ヒユ科センニチコウ属
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12




大花百日紅(おおばなさるすべり)
大叶紫薇大葉紫薇 (dà yè zǐ wēi)
開花期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
果 期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


2017.06.21     カテゴリ:  陝西省・漢中のこと 

   《陝西・漢中》 高考・大学受験事情

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中国で新学年は9月から始まります。従って大学の入試は6月。
この試験は高考(gāo kǎo、普通高等学校招生全国统一考试)というものですがこのとき漢中の燕燕は高校がお休みでした。
将来が決まるような試験なのでみんな緊張するようですが今年の試験はかなり難しかったようで受験生の中にはあまり難しいので問題を見て失神した、と言うようなニュースがありました。
高考のことは日本のニュースにもなっていたようですね。

漢中の彼女らからも少し前から高考がどうのこうの、と言う話を聞いていたのですが日本の動画ニュース、中国のテレビニュースを見ていてこれだけのものなんだと実感しました。燕燕も来年は受けなければなりませんので私もかなり緊張しています。

ところで燕燕のいる高校は漢中でトップクラスらしいのですが、今から思うとそれだけに学校からの生徒の尻のたたき方がすさまじいですね。
全寮制なので日曜日の夕方から寮に入り金曜日の夕方家に戻ります。入学当初平日の日程表を見たのですが夕食のあとも教室に行って自習となっていて(先生も来るようです)、ほとんど自由時間もなく就寝となっていました。
日曜日に寮に入るとその夜から勉強が始まるようです。

燕燕も入学前にいきなりデータROM付きの参考書のリストを渡されてびっくりするほどの量の参考書を買わされました。金額もすごいです。家庭にはいい大学に入るため、十分なバックアップ、食事の栄養とか健康管理をしっかりして欲しいとの要求もありました。

今から思うと激しい日程で燕燕の身体を心配したあれやこれやみんなやっと実感しているこのごろです。燕燕からの微信も宿題がたくさんあるとよく書かれていますし、家に帰ってくる週末も塾通いです。始めは家庭教師を雇いましたがお金が大変なので・・・

ただ、ここにきて彼女の学校の生徒から二人の死者が・・・
一人は勉強のプレッシャーから屋上から飛び降り自殺をしたとか・・漢中ではかなりニュース沙汰になっていたようです。たぶん一人っ子でしょうし、親の気持ちを考えると・・・
席次も発表されずゆとり学園をしているのも大きな問題ですが過度なプレッシャーも考えさせられます。
ともあれ来年6月の高考が終わるまでこちらもストレスが大変な予感が・・

 


最近は雨ばかり。連続で降るのではなく早朝はまだ晴れ間のあることもあるのですが毎日毎日の曇り空と激しいにわか雨でちょっとうんざり。早く晴れて出かけたい・・


2017.06.25     カテゴリ:  中山日記 

   《中山》 大尖山へ 大尖山の蝶

大尖山の蝶 (2017.6.24)

前回大尖山に登ってから一週間に一度ぐらいは山へと思っていたら見事に毎日雨。しかも一日中は降らずにわか大雨が降ってはどんより曇りとか。
朝目覚めると青空が。よし、今日は、と準備をしていたらいつの間にか雨。で、あきらめていたら晴れ間も見えて何となく行けそうな雰囲気。まあ雨が降ったら傘を差して登るか・・と、決心して出かけました。

道が川に

晴れていた空が1時間ほど歩いた頃・・林の中でぽつりぽつり雨音が次第に激しくなって大雨が・・・
石段が川になって・・しばらく木陰で傘をさして雨宿り。

意外に長く雨が降り続くので傘をさして歩き始めてまもなく雨は上がりました。

山頂のお廟に到着。
帰りは水庫に出る急坂を下りようと思ったのですが雨で足場が悪いかもしれないので無難な道を帰りました。

それにしても大尖山はいつ行っても蝶が多いですね。と言うことで蝶をテーマにしてたくさん撮影してみました。

 


山頂の石段。ここにもたくさんの蝶がたむろします。


ここらの蝶はこの白い花、大花栴檀草(おおばなのせんだんぐさ)とか紫の花の霍香薊(かっこうあざみ)の蜜をよく吸っています。

筋黒樺斑 (すじぐろかばまだら)
粗脉棕斑蝶(cū mài zōng bān dié) ・黑脈樺斑蝶
開 長80 - 90mm
観察期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12


こちらはかっこうあざみの密をすっています。

ミダムス ルリマダラ
蓝点紫斑蝶藍點紫斑蝶  (lán diǎn zǐ bān dié)
開 長80 - 95mm
観察期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12




褄黒豹紋 (つまぐろひょうもん)
斐豹蛱蝶斐豹蛺蝶 (fěi bào jiá dié)
開 長60 - 80mm
観察期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
これはメスです。


そしてこの蝶、初めて見ました。すごく鮮やかな赤でしたが撮影は失敗。赤が全くだめ・・・

紅紋揚翅 (べにもんあげは)
红珠凤蝶紅珠鳳蝶 (hóng zhū fèng dié)






おっとこちらは塩辛蜻蛉(しおからとんぼ)です






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