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2008.01.01     カテゴリ: 日記 >  四季の日記 

   謹賀新年2008



明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします

平成20年  戊子元旦
2008年






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2008.01.01     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  蓮花山公園 

   深圳の1月1日 蓮花山公園で


深圳の1月1日 蓮花山公園で

2008年 01月 01日
2008年元旦の蓮花山公園



中国は都市の近くに大公園のあることが多いようですが深圳にも都心にいくつかの大公園があります。蓮花山公園もその一つで新しい市政府の北側に標高100mあまりの蓮花山を中心に面積1.66平方キロの蓮花山公園があります。今日の元旦、私が深圳の展望台と思っている蓮花山へ散歩に行ってみました。

中国では正月を陰暦で祝いますので1月1日の元旦は簡単には祝うようですが普通の休日。でも公園の文化節も行われているせいか、普段の休日よりもはるかに多い人の出。
頂上広場への石段も人が列をしていて思うように登れませんでした。

でもこの冬は前年の冬よりもかなり空気の透明感がいいように感じます。今日も空は晴れ渡り気分はすこぶる良好でした。このままの透明感が続いてくれることを祈って・・




マンションを出ると飛行船が飛んでいました


まず地下鉄で「少年宮」駅へ。これは市政府、市民センター


「少年宮」駅から歩きます


蓮花山公園の入り口へ 人の波










標高100mへの登山道も人でいっぱい


頂上広場の小平像
小平が「ここに香港を作れ」と言ってことから発展した深圳の街、深圳にとっては恩人なのでしょう。




去年よりもはっきりビルの数が増えました


人造湖も舟でいっぱい 30分45元




蹴羽根大会をやっていました

2008.01.03     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  梧桐山 

   【梧桐山Ⅳ 四季折々】  2008年

2008年初登山と写真

2008年 01月 03日

梧桐山



私にとって昨年の大きな出来事は梧桐山との出会いでした。

歴史的なものに興味を持っていた私は深圳唯一とも言われる大鵬所城を知りました。ネットで調べているうち、それが 深圳八景 に含まれていることを知り、深圳八景を知ることで梧桐山に興味を持っ て簡単なトレーニングのあと登頂したわけです。

山登りをしてみると、しんどいけど気分の良いことを初めて知りやみつきになったのです。
デジカメ撮影枚数も2007年に入り急上昇、2007年に撮影した写真は1万枚を越え、そのうち梧桐山関係は2000枚あまりありました。

昨日1月2日梧桐山へ2008年初登山。
昨年10月27日の初登頂以来、梧桐山へは6回目です。大梧桐山、小梧桐山へそれぞれ4回、中梧桐山(豆腐頭)へ1回の登頂。
ほとんどは違う登山道を利用しての登山でしたのでほとんどの大きな登山道は試してみましたがまだまだ多くの登山道があるようなので今年も楽しめそうです。
空気の透明感がよくなる夏にうまく写真が撮れるよう、暑くない気節のよい今のうちに体力をつけ登山道ルート把握をしておかないと。


今年初登山は初登頂と同じ梧桐山村からの泰山澗ルート。前回は途中で車道に抜けましたが今回は泰山澗を貫きます・・と思いましたが最終段でまた初めてのルートを行きました。地道の迂回コース。3時間15分で頂上へ。

そして下山はこれまた初ルート。地道の急坂コース、途中で道がとぎれるかと思うような心細いルートでした。私のほか誰もいません。おまけに上り道も多くて先行きが何回も不安になり同じ回数ほっとしながら2時間を歩き予想と違うところにでました。なんと梧桐山村へ戻ってきました。

登りの泰山澗では3人の若者グループと出会い、追いこしたり追いこされたりしながら私が迂回コースをとって別れるまでほぼ同じペースで登っていきました。
下山で梧桐山村に戻ってきて少しだけ泰山澗に入ったとき偶然にも3人連れと再会。彼等は同じコースを戻ったようですが再び遇うとは・・偶然さにびっくり。彼等も同じようにびっくりでした。記念に写真を撮らせてもらいました。

今年も何かありそう。るんるんです。


泰山澗から迂回した道


登山者は少なく、頂上でだべっている物売り同士
このところの日照りで天池が干上がって水がありません。
この前、人工降雨にも失敗。数mm程度しか降らなかったとのと。


偶然にもふもとで再び会った3人組


2008.01.04     カテゴリ:  生活 

   《深圳》 新しい日本の美容室オープン


【深圳生活】 深圳の中の日本
2008年 01月 04日


私が初めて深圳に来た頃は土砂の舞い上がるような深南路で日本料理など思いもつかない状況でした。
今では歩いて5分の範囲に日本料理屋が10軒以上はあるという羅湖。

そして2007年もおし迫った12月に私のマンションから歩けば20分あまりのところに日本の理容室ができたというのでちょっと確認。
地下鉄「車公廟」(车公庙)の駅に近い東海坊ショッピングモールの北の端にありました。
名前は  RIVE GAUCHE/左岸印象  となっていました。ここはたしかレストランだったところ。

ここには東海花園のマンション群があり、韓国人が多く住んでいるところで周りには韓国美容室、韓国料理屋、韓国材料店などが結構長く続いて商売しています。

以前宝安にあった日本人美容室は現在はなくなってしまったような・・・
RIVE GAUCHEの場所もそんなに日本人が多い地域ではないのではじめは商売も難しいかも知れませんが何とか続いて欲しいものです。


車公廟駅前の東海坊ショッピングモール入り口




RIVE GAUCHE/左岸印象


並びにある韓国美容室と韓国食材店


2008.01.05     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  梧桐山 

   梧桐山煙雲への道Ⅱ 【登山道4】 凌雲道

梧桐山煙雲への道Ⅱ 【登山道4】 凌雲道

2008年 01月 05日


凌雲道  ( 2007年11月17日 )



凌雲道は羅湖区、東の端にある蓮塘のさらに東端の長嶺(长岭)にある梧桐山管理所に登山口があります。小梧桐山への登山道です。
2回目の梧桐山登山の時に小梧桐山から下山するときに通りました。



よい天気の小梧桐山で少し休憩。売店でペットボトルの紅茶を買いました。ここも6元、スーパーで買う2倍以上の値段、観光地価格かな。

さて初挑戦の登山道、凌雲道を探します。前回簡単に食事をしたあの茶店の下にありました。
空が抜けるようないい天気でテレビ塔もくっきり、写真を撮りながらなだらかな石段を下りて第一の休憩所へ。写真を撮っていると通り過ぎていく男女3人組
「あ、そこそこ」「ぎゃー」
何かと思って休憩所から下へ行く石段をのぞいてみました。私も「ぎゃー」
めちゃくちゃな急勾配が続いていました。おそらく梧桐山登山道の中では第一番の急勾配。スキー場などでの感覚からすると40度以上の急斜面のように感じました。
日本ではエスカレータの角度は30度と決められています。それよりもはるかにきつい傾斜で、しかも段に靴がちゃんとおさまらないほど小さい石段。これがいつ果てるとも知らず続いています。「ぎゃー」も無理ないことでした。

手すりにしがみついて下りていきます。3人組の休憩が多いので追い越そうとするのですが全員手すりにしがみついています。私も手すりを離すのが怖いので追い越せません。景色がいいのにじっくり楽しんでいる余裕がでません。
足場をしっかりとって写真を写します。ちょっと気が狂いそうでした。

斜面が緩やかになった頃に山林の道へ入りやっとほっとしました。最近にない恐怖感でした。



いい天気 のどかに


ここから右へ石段を・・・


ぎゃー


















ふもとの登山口に到着




少し歩くと管理所に出ました


このあたりは大がかりに新道を建設中 長嶺バス停で


2008.01.07     カテゴリ:  深圳新マンション建設記2005-2009 

   深圳新マンション建設物語【Intermission1】 工事ラッシュ 高校新設(2)


深圳新マンション建設物語 【Intermission2】 工事ラッシュ 高校新設(2)

高校新設
高校のことは中国では高級中学、略して高中と言います。ここも「紅嶺中学・高級部」となっています。




建設前 (2005.1.5.)


周りの道路整備と基礎造り (2005.12.4.)


(2006.3.11)


道路のこちら側は新マンション「僑香村」建設 (2006.4.1)


(2006.4.23.)


(2006.7.4.)


完成  道路には通学用の歩道トンネルも新設されました (2006.8.27)


(2007.12.)

2008.01.08     カテゴリ:  香港在住日記1996-1998 

   香港初在住日記(149) 上海出張 - 危険なタクシーの呼び込み (1997.10.23)

【149】  1997年10月23日(木)  上海出張 - 危険なタクシーの呼び込み

会社ではこのごろMs.Oの元気がない。会社を辞めたそうなことを言う。確かに会社の雰囲気は最悪だ。会社がうまく作動していない。もう会社も長くないの だろうか。みんなそれぞれがやりたい放題やっているように見える。


昼過ぎ上海へ向け出発。
香港空港ではそんなに大きくない布製の手押し鞄なのに機内に持ち込まさせてくれない。持ち込むつもりだったので鍵のない鞄だ。鍵を買わされた。

上海の空港。好奇心からタクシーの呼び込みの相手になる。タクシーはこちらだというので歩いていく。途中両替の話を出してきた。日本円がどうとか・・あいにく日本円は持っていない、香港ドルだけ。

彼の雰囲気が怪しい。タクシーはこっち、と言いながらどんどん暗いところへ連れて行かれる。これはやばいと真剣に感じていい加減なところでちょうど来たタクシーを停めて強引にタクシーに乗り込んだ。彼はタクシーの窓から顔を突き出してしつこく迫ってきた。タクシーはこの怪しい男を振り切って出発してくれない。
仕方なく怪しい男との最初の話の100元を払う。彼はタクシーの運転手に50元を渡して僕をホテルへ送るように手続きした。

結局のところ怪しい彼に50元の手数料を払った勘定だ。まあしかし、あのままついていけば好奇心どころの状態ではなかっただろうと思える。

前に何かの記事で読んだことがある。寂しいところに連れて行かれて怪しい男の仲間に取り囲まれて身ぐるみはがされたという話。
おそらくこれがそれだろうと思えた。


ホテルには上海の技術者が待っていてくれた。なにか元気がない。
ご飯代わりのラーメンを食べしばらく話をする。
10時半、彼は帰っていった。

このタクシーの呼び込みの怪しい男、今の上海でこんなことがあるかどうかは知りません。何しろ、変化の激しい上海の10年 前の話です。
2008年1月5日 深圳

タウンウェアとブーツで深圳・羊台山(標高587m)を登る女性たち。

登山道の小姐


山頂の小姐

2008.01.09     カテゴリ:  香港在住日記1996-1998 

   香港初在住日記(150) 上海出張 - 上海の休日 (1997.10.25)

【150】  1997年10月25日(土)  上海出張 - 上海の休日

明日の日曜日は出勤することになった。今日は貴重な休日。
朝10時起床。12時前に昼食と散歩を兼ねて外出する。
地下鉄「人民広場」で下車して歩いてみる。土日と休みのためか人は非常に多い。こうして一人で自分のペースで歩いていると前に上海に来たときには見えなかったものが見えてくる。

表通りは日本の大都市のように派手で全く遜色ないが、まだ服装のファッションに素っ気ない人も見える。
CD,VCDを売っている大きな店に入る。陳列は鍵がかかっていて取り出せない。どうして買うのかわからないまま見ていく。
音楽以外のブースでは教育もののVCDが非常に多い。数学、物理、英語など。どんなソフトになっているのか買えばよかったと思う。
中国、香港はVCDが本当にポピュラーだ。

一人で歩いていると気分が紛れて楽しめるが人の多さにちょっと疲れる。もう一度地下鉄で別のところへ。

マクドで昼食。男性一人だけのテーブルへ。
空いてますか、と聞くと、いないと愛想なく顔を横に振る。
腰掛けて食べようとするとストローを忘れたのに気づく。取りに行く。
戻ってくると彼は『そこにあるのに』と僕の横を指さす。第一印象とは違い愛想がよかった。
彼は食べ終えて出て行くときにこちらを見てにこっとした。僕も手を振ってバイバイする。うれしかった。

裏通りにはたくさんまだ昔の中国も残っている。時間があればもっとゆっくり見て回りたいが・・・

夕飯はホテルの近くの日本料理屋へ。
夜ホテル23Fの喫茶店でコーヒーを飲みながら回路図をまとめる。

又今日もマッサージに出る。洗髪もしてもらう。マッサージ1時間半で120元、洗髪も入れて140元。
昨日のところも1時間80元といっていたからこれが相場のようだ。
昨日のところの方が愛想がよかった。
しかしまあ気分転換の場所ができた。

これは10年前、1997年10月の上海です。この時以来上海に入っていないのですが、聞くところによるとこの頃の面影は今では全くないとのこと。
思い起こしてみると、深圳は上海から数年遅れで追っているようにも見えます。
それにしても中国という国、必要なところにはびっくりするくらいのお金も惜しまずつぎこむように見えます。
おそらく上海も今の深圳のような過程を経たのでしょう。
下の写真は場所が違うように見えますが、深圳の2007年と2008年の同じ場所の写真です。

2007年1月深圳


2008年1月深圳



2008.01.10     カテゴリ:  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【23】 カーテンの追加 (2005.8.4)


深圳新生活日記 【23】 2005年8月4日 カーテンの追加

台所は北側にあるので日当たりがないつもりだった。
でも実際住んでみると午後3時ぐらいから日が当たり出す。マンションの建物がきっちり東西に建っていなくて西側が南によっているためだ。

開放的な我が家のキッチンは明るくていいが、夏の深圳の日差しの強さが気になったので巻きカーテンを設置することにして段取りしてある。

カーテン屋がカーテンを持ってきた。すでに1週間以上経過している。
実際に台所に取り付けてみるとちょっとうまくない。ほかに方法がなかったか考えてしまった。ま、しょうがない。
効果はあるが、隙間から日が少し漏れる。窓にフィルムを貼った方がよかったか..とか考えてしまう。

書斎には絵を印刷した巻きカーテンを使っているが昼間に使用すると部屋が暗くなりすぎるのと窓を開けて風を通すときに不便なのでレース風の引きカーテンを作ることにして依頼する。

彼は一旦戻り、夜再びサンプルを持ってやってきた。見積もりは315元だと言う。僕は200元を主張、最終的に受け入れられた。してみると今までかなりの金額を損したことになる。

以前ソファーやベッドを買ったところの店員が教えてくれたのはカーテンは半額ぐらいまで値切れるらしいよ、と言うことでした。してみると真実みがあります。




こんなニュースが入ってきました。

レジ袋を有料化 6月1日(2008年)から
国務院弁公庁はこのほど、各省・自治区・直轄市の人民政府、国務院の各部・委員会、直属の各機関に向けて、「ポリエチレンの製レジ袋の生産・販売・使用の制限に関する通知」を出した。通知によると、レジ袋が「白色汚染」(白いレジ袋のゴミによる汚染)の主要因になっていることを踏まえ、各地の人民政府や部門、委員会などは今後、極薄ポリエチレン製のレジ袋の生産・販売・使用を禁止するとともに、レジ袋の有料化制度を実施しなくてはならない。今年6月1日以降、スーパーマーケット、デパート、大型市場など商品を小売りするすべての場所でレジ袋を有料化し、無料での提供を一律禁止することになる。「中国新聞報」が伝えた。(編集KS)
 「人民網日本語版」2008年1月9日 

山登りしたときにレジ袋がたくさん捨ててあることもあり汚いのでいいかなと思うのですが・・・バス車内などでは乗り物酔いの時のためにポリ袋が置いてありますがこれも使用できなくなるのでしょうか・・・
でもまあ徹底しようとする事項なのか・・それとも・・
6月1日が来るまでちょっとわかりません。

他に
深圳には現在市民の100万台以上のマイカー保有があるそうですが交通渋滞のため、公共交通の手段をとる呼びかけを行っているようです。
2011年には地下鉄など深圳の都市交通鉄道総延長は177kmになるとのこと。
 中国情報局 

2008.01.11     カテゴリ:  深圳新生活日記2005-2006 

   深圳新生活日記【24】 深圳の油絵村・布吉大芬油画村へ行く (2005.8.5)


深圳新生活日記 【24】 2005年8月5日 深圳の油絵村・布吉大芬油画村へ行く

永亨銀行へローンの返済に言ったあと、久しぶりに油画村へ装飾になるような絵画がないか見に行く。
油絵はヨーロッパの模倣が多くてなかなかいいのが見つからない。題材はやっぱりヨーロッパでなくアジアがいい。ヨーロッパの絵を深圳の部屋に飾っても雰囲気が・・・



以前友人に紹介されて行ったことのある彫刻屋へ行ってインテリアとして男女がキスしている彫像を買う。30cmぐらいの高さのもの、100元。やっぱりほかで買うより安い。芸展中心などでみていると自分の評価額より高くて買う気にならなかったが...

油絵も参考のため値段を聞く。そんなに高くなさそうだ。いいのがあれば話をしてみよう。高いものを買っても本物偽物の区別ができないので、無名の人の自分の気に入った絵とか、とりあえず安いものを買って様子を見た方がよいだろう。

13,100歩

大芬油画村は2004年11月に友人の紹介で初めて知ったところです。知人の知人である画家がこの油画村で展示即売でやってきたときに初めて行きました。
油絵やその他絵画の製造販売を大規模にやっています。

1989年香港の画商、黄江が大芬にやって来て民家を借りて油絵の収集と販売をしたのが始まりのようです。



油画村の一角で



この絵画、額縁付きで40-50元、700円程度。


写真を持って行って友人の誕生プレゼントの油絵を描いてもらったことがあります。50 x 60cmの絵画で600元(1万円弱)、額縁100元でした。


2008年1月7日の深圳ニュース
深圳⇔厦門鉄道建設開始
中国の三つの経済区である福建省の厦門、広東省の深圳と汕頭を結ぶ鉄道建設が昨日開始されたと深圳日報が伝えている。
広東省委員会書記の汪洋氏、広東省省長の黄華華氏は昨日記念式典に出席し、汕頭付近にある潮州市潮安区域で工事が開始されたことを発表した。
鉄道は台湾に面した港街として知られる厦門から西海岸に沿って深圳を含む8つの主要都市を結びながら502キロメートル南西に下る。
列車速度目標値は200km

 深圳スクエア   sina新聞中心 


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