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2007.08.05     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   福田区 筆架山公園 (1) 羅湖区を見渡す展望台


福田区 筆架山公園 (笔架山公园) (1)

2007年 08月 05日
筍崗路と筆架山

一番左の二山が筆架山。主峰(177m)と次峰


深圳の公園

深圳・福田区にも大きな公園がたくさんあります。福田区78.8平方キロ、人口99.6万(戸籍人口42.2万、暫住人口57.4万、2004年末。 福田政府在線 )という福田区、この中に53の公園があり、その中に1平方キロを超える公園が3つ。

  公園名称          級別    面積(k㎡) オープン
  莲花山公园(蓮花山公園)  市級公園  1.66   1997.6
  笔架山公园(筆架山公園)  市級公園  1.45   1997
  深圳中心公园(深圳中心公園)市級公園  1.24   1999.9
  深圳市管理局より。この中の「公頃」というのはヘクタールです。

深圳のいろいろな公園をめぐっていくと公園内がよく整備されていていると思いますし、緑も多く歩くのも楽しくなります。始めの頃は山道も多くセキュリティーのことがかなり気になったのですが、慣れてくるとセキュリティーのことを考えることもなくなりました。ほかの人もそれぞれ生活を楽しんでいるように見えます。


深圳の夏は暑いので、始めの頃はジーンズの長ズボンでしたが、汗がまとわりついて気持ち悪いので短パンに変えてみました。そしてつばの広い帽子。
この帽子、派手な色の服装をしても気にしていないように見える中国人の目を引くようで、時々彼らの視線を感じたり振り返られたりしますが、帽子着用の効果の大きさにはかえられません。


さらに短パンも香港で買ったジーンズもの。これも中国人が使用しているのを見たことがありません。で、今思えば深圳ではかなり奇抜な格好になっているのかも知れませんので、もしかしたら・・・・と思うとかなり恥ずかしいのですが・・
(写真は「自画像」。この服装とショルダーバッグ)

でもこの服装にしてからは山林の公園では風がよく吹いてなかなか心地よく、白昼をさければそんなに暑さを感じさせませんし、何より汗が服の中にこもるという感覚がなくなりさわやかさが急上昇しました。もう戻れません。




筆架山公園へ

今回は筆架山公園(笔架山公园)へ、筆架山に登ります。
羅湖区にほど近い福田区に筆架山公園があります。新しい市民センターを見おろす蓮花山公園からも遠くないところです。
総面積146ヘクタール、筆架山主峰の海抜は177mとかわいい山です。

筆架山は十数基の小さい山の峰のある起伏地で、その中の3基が競い立つ姿が筆立て(笔架)のようなのでこの名前がついたようです。 (笔架山公园)
でも見たところ2基しか見えないのですが・・・


二上山
近鉄沿線情報より
皇崗口岸からバスに乗りしばらくすると少しの間だけ、この山を見ることができます。それはちょうど私のふるさとの二上山(にじょうざん、雄岳517m)を小さくしたような感じに見え、私にとっては思い入れのある山なのです。


二上山は過去にはふたかみやま(二神山)とも呼ばれて雄岳には大津皇子のお墓があります。
日本にいた頃は雄岳から雌岳へと登りました。



筆架山 手前が次峰



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なぜかギャラリーがありました


 

 

筆架山公園 (2) へ続きます。次峰の展望台、主峰の展望台へ

2007.08.06     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   福田区 筆架山公園 (2)


 福田区 筆架山公園 (笔架山公园) (2)

2007年 08月 06日

8月8日の立秋をひかえて季節の変わり目なのか、昨日今日と雨が降りました。心なしか朝晩の空気を涼しく感じます。まだまだ暑さは続くものの、夏と冬しかないと思っていたこの深圳、ほのかに季節の変わり目があるような気がしてきました。秋が来れば8月19日の七夕です。

こうしてブログを書くようになってからは記事を書くためにけっこう調べますのでほんとうにたくさんのことを知ることができるようになりました。
深圳のこともかなり深いところまで知ることができるようになり、何となく自分のふるさとみたいな気になってきます。共感できる部分も多いですし、とくに変化の激しさが何とも言えません。昨日と今日で変わる風景は未来を感じさせて楽しいものです。

深圳の公園なども同じ。緑にお金を惜しまないコンセプトがたまらなくいいですね。いくらでも散歩したいと思えてきます。




筆架山の頂上、といっても177m、でも短いながらもけっこう急な階段が続きます。時々かいま見える風景を楽しみながら少しずつ。

登れば景色がきれいです。
まず雌岳、いや、次峰を目指します。展望台がありました。
次峰からの景色もなかなかいけます。パノラマスナップを。


 
次峰から急な坂道を下り、主峰との中間点に到着。




今度は主峰に向けて急な坂道を登ります。これで最後と言うこともあり少々きつく感じる坂道でした。


主峰には展望台のほか、ちょっとした茶屋さんがあります。コーラが5元と下界より2倍近い値段。

これで上りは終わりなのでゆっくり座って、写真を撮って、コーラを飲んでのんびりして、カバンから時計を取り出すともうすぐ6時、こんなに明るいのに・・下山を始めました。


と、涼しくなってから、という考えなのでしょうか、多くの登山する人とすれ違います。まあこの辺が南国なのでしょうね。
と言う私も暑さを避けて3時ぐらいに出発したのですがそれでも早かったのですね。

帰って写真をPCで見ると、真昼のように見えていても夕方は夕方の色をしていました。暮れかけのちょっと青っぽい色。



次峰から




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次峰を出て主峰へ






主峰から
クリックすると大きくなります。


主峰展望台


主峰から梧桐山を


主峰の御茶屋さん けっこう時間も遅くなってきました


これは別の日に撮影したたそがれ風景です






下山します


東側の出口へ



2008.02.09     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   深圳 春節2008 寒気もよう


春節2008 寒気もよう
2008年 02月 09日

深圳2008年 春節の筆架山公園




今季の中国は30年、50年ぶりといういつ終わるか知れない大寒波。
大雪害の影響で今年は春雪の国内旅行市場に70%の損失があったらしいですね。
→ 人民網

今日は大阪でも11年ぶりに5cmの積雪とか。奈良も11cm、風情があって良さそうですね。おそらく絶好の撮影チャンス。

深圳のマンションにやぐらごたつを用意しています。上海では日系企業が220V電圧仕様のやぐらこたつを製造していますが、私は数年前、日本から送ったこたつなので変圧器を使用しています。
いつもなら冬季に数度こたつの出番があるだけなのですが、今年はすでに2週間ほど連続で重宝しています。エアコンの暖房ももちろん活躍していますが、こたつがあると寒さ感がまるで違います。
いつになったら暖かくなることやら。

新春3日目の深圳は久しぶりの青空。
筆架山公園へ行ってみました。歩いていると日差しが暑く汗が出てきます。こういうあたり、ここはやっぱり南国。



筆架山公園


いつでも・たこあげ




頂上からは視界がよくない 梧桐山が見えません。肉眼でかすかに見えるだけ





マンションで





2008.06.08     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   福田区 筆架山公園へ - 深圳展望シーズン到来の予感


筆架山公園へ - 深圳展望シーズン到来の予感
2008年 06月 08日

最近は天気が悪くてちょっと運動不足気味。
昨日の強い雨もおさまり、今日は雨が上がったので久しぶりに福田区の筆架山に登ってきました。
冬の間は肉眼でうっすらとしか見えていなかった梧桐山が筆架山頂上から曇り空ながらもはっきりくっきり見えていました。
そろそろ空気の透明感が出て山からのながめが美しくなるシーズンを感じさせました。

さすがアウト・ドア派の多い深圳、雨がとぎれると人の出が多くなりますね。



筆架山公園


公園の池 昨日の豪雨で水の色が黄色く・・




筆架山山頂からの梧桐山には雲が 雨かな






どこでもマンゴ


2009.01.27     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   春節初詣2009 筆架山公園へ


深圳 春節初詣 筆架山公園へ
2009年 01月 27日

春節の筆架山公園




春節に入って天気も悪く加えて気温も低い最悪のコンディションとなりました。
今年は不況のせいで会社も休みを多く取るとのことで帰省する人が多いようです。マンションの周りも春節帰省をしている人が多いのか、例年に比べても本当に静かです。深圳の人口1400万人と言われますがそのうちどれくらいの人がふるさとへ帰ったのでしょうか。


車の少ない公園前の筍崗路
今日は朝から雨が少し。雨が上がるのを待って昼から傘を持って筆架山公園へ出かけました。
天気の影響もあるのでしょうが人出も少なくちょっと寂しい感じ。



筆架山公園


記念写真を撮るカップル


筆架山公園撮影作品展をやっていたので覗いてみました


やっぱりたこあげ




そして筆架山へ





「筆架」と言うのは筆立てのこと、峰がたくさ んあると峰を鉛筆に見立てて筆架山と名前をつけるようです。

ここの筆架山も峰が複数あり、高い2つの山のことを以前は主峰と次峰と書いてあったのですが、今回見てみると名前が書いてありました。高い方(主峰)は筆 冠峰、次峰は筆俊峰となっていました。
登山道の名前も整備されたようです。



あいにくの天気で見通しが悪いのですが山頂の展望台では記念撮影


地王大厦もかすんでいます




2009.04.11     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   深圳日記 筆架山公園の休日

やっと晴れて 筆架山公園の休日

筆架山公園 檸檬桉(レモンユーカリ)の林


檸檬桉(レモンユーカリ)
この白い樹木、名前を知りたいと思っていてなかなか分かりませんでしたがやっと知ることができました。

中国語で檸檬桉(níng méng ān)、日本名はレモンユーカリ、学名はEucalyptus citriodoraとのことでした。オーストラリア原産。
強い芳香物質がありアロマテラピーでも使われているようです。他に防虫効果もあるとかで、興味深い木でした。
表皮が毎年脱皮するそうで、今日も剥げ落ちた表皮があたりいっぱいに落ちていました。



筆架山公園の休日


久しぶりで深圳に青空がいっぱいに広がりました。
青空に誘われてふらふらと筆架山公園に出かけました。

公園ではさすがに凧揚げが盛んです。でも・・
子供はほとんど凧揚げをしていません。どうやら凧揚げは大人の遊び道具。


お出かけ前のマンションで。最近人になれてきたのか、人に対しての警戒心が薄れてきたようです

紅羅雲(コウラウン 紅耳鵯)
ところでこの小鳥、あちこちでよく見かけるので名前を知りたかったのですが、やっと分かりました。
コウラウン(紅羅雲)、中国名は紅耳鵯(红耳鹎 hóng ěr bēi)というのだそうです。
世界中の亜熱帯地域に広く生息するヒヨドリの仲間とのこと。
個人的博物館のヒヨドリから




そして筆架山公園のバス停陸橋からの風景。
以前は72階建ての賽格広場がぽつんとあっただけなのですが、またビルが増えました。


陸橋にはいつものみかん売りの他に凧売りがいました。


公園のおとなは凧揚げの準備


糸巻き器も大がかり。ここまで来ると子供はまねができません


お父さんは凧揚げで忙しいのかな。凧の見張り役?


お父さんは凧揚げ、お母さんと子供はバトミントン


子供は元気




若人はこんなグループも




とりあえず山頂に登りました。梧桐山が見えています


そして花々






すでに蝉は元気にうるさい


帰り道を


空を見上げると凧


2010.01.03     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   深セン 2010年新年の筆架山公園 (2010.1.3)

深圳 2010年新年の筆架山公園 (2010.1.3)

2010年新年の筆架山公園
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新年初出

今年は新年からあまり天候がすぐれず外出に向かないので梧桐山へ初登山に行きたかったのですができず。
今日3日は今までの天気が嘘みたいに晴れ渡り抜群の透明度・・・と思って出かけようとすると天気が急変、昨日までのような曇り空に。

雨が降りそうな天気をおして新しく買った靴の慣らしも兼ねて筆架山に出かけました。
323のバスに乗り筆架山公園へ。曇り空のためかまあまあの人出。しかしながら透明度はよく、雲がなければ夏に劣らぬほど見渡せます。

あちこち巡りながらいつものように筆架山の筆俊峰(次峰)、そして主峰の筆冠峰へ登りました。さすがに登ると暑くなって上着と中のベストを脱ぎワイシャツ1枚に。
水を忘れてきたので筆冠峰でコーラを買って・・まあ、梧桐山に比べると緊張感が劣ってもしょうがないですね。

新しい靴は少し小さいかなと思っていたのですがまあまあ大丈夫。少し靴擦れ気味。
1万5000歩



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十二支を描いています。12個並べられています
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相変わらずたこあげは盛ん
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レモンユーカリの木立を抜けて
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まず次峰の筆俊峰の展望台。この季節では珍しく香港がよく見えていました
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そして主峰・筆冠峰178mの展望台
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市二病院側の入り口に下山
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ピンクの日々草に混じってただ一つ白い日々草がありました
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ありました、深圳のつばき


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2010.06.01     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   《筆架山公園》 雨の筆架山から

疲れが出たのか少し休養をしていました。今日から復活。


雨の小梧桐山と大梧桐山 - 筆架山頂から

《深圳の山と公園》 雨の筆架山頂から

雨の筆架山頂から (2010.5.29)
天気が悪いと出不精になります。でも出ないと息が詰まりますので雨が降りそうだなと思いながら筆架山公園へ出かけました。
そしたら山頂で雨。もしかして面白い写真が撮れるかと期待させましたが・・・腕の具合がありますから。

それにしても雲がなければ遠くまで見えるだろうと思える空気の透明さがありました。大梧桐山は雲に隠れているものの、輪郭ははっきりくっきりしていますから透明感の夏を予感させる光景です。
香港側を見ても大帽山は雲の中ながらもいつになくはっきりしていました。



雨に煙る地王大厦



深圳の天人花/桃金娘と深圳の街


ついに咲き始めました、ヒメノカリス/蜘蛛蘭


そして登山道の源平葛(げんぱいかずら、源平臭木ゲンペイクサギとも)/龍吐珠
赤と白を源平の旗印に見立てたものと言います。中国語の龍が吐く珠とは見たまんま


公園のいろいろな使い方。深圳の公園では皆さん思い思いの使い方をしているのをよく見ます


登山道には多くの蜘蛛が巣を


2010.06.13     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   筆架山公園の鳥

筆架山前のガジュマル並木

筆架山公園の鳥

筆架山公園の鳥
毎日ほんとに天気がよくないですね。今年は6月に入っても涼しい日があったりしてなかなか気温が上がりません。天気も不順。なかなか外出もおっくうになりがちです。
またまた筆架山へ行ってみました。
この前ネットで調べていたらたくさんの野鳥がいるとのことで『ほんまかいな』と思っていたのですがどうやらほんまのようです。たくさんのまだ見たことのない鳥を見ました。

実は前に一度、オウムのような派手派手の彩りをした鳥を見かけました。深圳で初めて見る本格的野鳥か・・と思ってわくわくしながらカメラを構えると飛んでいってしまいました。近くで同じように鳥を目撃していた人も残念そうでした。

鳥も今年のテーマに入っているのでなんとかと思っているのですが・・・植物のようなわけにはいきません。
まずピントが合わない。カメラのいろいろなモードで試してみるのですがなかなかこれぞという風にはいきません。マニュアルのフォーカスのモードもあるのですが、これがてんで使いにくい。
いいカメラを買えば思っているようにできる?でも望遠もいいのとなると・・・鳥を専門に撮っている人はお金もかけているのでしょうね。きっと。
こちらは素人、お金もないので安くてきれいに撮れる方法を勉強しないと。

みんな初めて見る鳥です。調べないと・・




大きさからメジロかと思っていたのですが、違うようです


植物も少し


日本では絶滅危惧種とか言うのを聞きましたがこちらでは雑草みたいにどこでもよく生えます。


これは源平葛とスプレンデンス種と交配させた紅源平葛(べにげんぺいかずら)。白いところがありません

2010.07.16     カテゴリ: 深圳の山と公園 >  筆架山公園 

   《深センの山と公園》 久しぶりに筆架山公園へ

香港の山々をバックに 筆架山頂から山頂よりも高い地王大厦を

《深圳の山と公園》 久しぶりに筆架山公園へ (2010.7.15)

久しぶりに筆架山公園へ

深圳に戻って初めての公園です。
もう花の季節が終わったのか、新しい花は見かけませんでした。ただ、ピンクの崑崙花(こんろんか)やゴールデンシャワーなど、がたくさんあるのを発見。どうして今まで気がつかなかったのでしょうか・・


花びらが細くなった巴西野牡丹
巴西野牡丹の花びらの細いタイプかな、と思ったら、ただ花びらが反り返っているだけでした。花期の終わりにはこうなるのでしょうか。

山頂から

新しいカメラ
以前のカメラの受光素子はCCDでしたが新しいのはCMOS。
タイプの違いでしょうか、画像に多少の違和感があり露光に苦労しています。カメラ自体の画像処理もちょっと気になります。慣れるまでには時間がかかりそうです。
ただCMOSということで電池のもちがよくなったことは感じます。

花が少なくなりました


ガジマルと桃色崑崙花 崑崙花も枯れそうになりながらも花期が長いですね。


鬱金珊瑚(うこんさんご)、パキスタキス・ルテア


大浜朴(おおはまぼう) / 黄槿


登山口への道はゴールデンシャワーの並木でした


花期は過ぎているような感じ



筆俊峰(低い峰の山)から香港青山がはっきり


深圳最高峰の梧桐山頂は雲の中



下山道、ここまで来ると車の騒音が


さるすべりも


鳥です

初めて見る鳥です。何でしょうか・・

メジロの集まっている樹がありました。メジロは葉の陰に体を隠すのでなかなかうまく撮れません。

香港で鳥かごに入れられたメジロを見ましたが、それで警戒している?


これも初めて見ると思います。
暗い中で手ぶれとピンぼけ・・・


帰り道はいつものように見事なガジマル並木




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